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中高年の方のレーザー脱毛の需要が増えています。

昨日、低年齢層のレーザー脱毛の需要が増えているというお話をさせていただきましたが、

それとは逆に中高年でのレーザー脱毛の需要も確実に高まっています。

レーザー脱毛の低年齢化について



年齢にかかわらず、ムダ毛を処理していることはエチケットになりつつあり、自己処理をされる方も増えていますが、自己処理には手間とリスクが伴います。

ムダ毛の自己処理を行うべきかどうか?



以上のことから中高年の方のレーザー脱毛の需要が高まるのは必然で、今後もそのニーズが高まっていくと思われます。

さらに少し意外と思われるのが、中高年の女性でVIO(デリケートゾーン)のレーザー脱毛のニーズが高まっているという点です。これは衛生面のことを考えてのものが多いのですが、将来的にご自身が介護を受けるようになった際に介護スタッフに迷惑をかけたくない、という思いもあるようです。

実際にご家族を介護されたことがある方にそういったニーズが多いようです。

ご自身で介護をしていて、きちんと脱毛している方が清潔に保ちやすい、楽に清拭できるということをご実感できるのでしょう。実際に、介護を行うとなると、陰部を清潔に保つ、といのはかなり重要で、感染症や褥瘡の予防につながります。

ただ、レーザー脱毛を行うとなると、白髪であれば、レーザーを反応させることが困難になりますので、白髪が増える前にレーザー脱毛を行う必要があります。

40代、50代のうちに脱毛を済ませておくと良いでしょう。

 

レーザー脱毛について詳しく知りたい方はこちらをご参照くださいませ。

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