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ホクロ除去ご相談ください

当院ではシミやホクロ除去の施術も行っております(*^_^*)

状態により保険対応できるものもある為、お悩みの方は是非ご相談ください♪

施術内容によっては1週間ほどダウンタイムが発生してしまうことがある為、
春の新生活が始まる前にお悩み解消してみてはいかがでしょうか?

当院の患者様の中では、皮膚科の診察に来られた後、院内のポスターを見てずっと気になっていたホクロ除去をその日のうちに行った方など様々な方がいらっしゃいます♪
受付からお帰りまで数十分で終わることが多いのでご安心ください(*^_^*)

シミや小じわを消すハイドロキノンクリームやトレチノインクリームの販売も行っております♪

理想のお顔になるためのご相談受け付けておりますので、是非お越しくださいませ(o^^o)


久我山はなふさ皮膚科

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お忙しい方に朗報!

お忙しい方に朗報です!

これまで、はなふさ皮膚科では一般保険診療のご予約は承っていなかったのですが、【久我山はなふさ皮膚科限定】で、一般保険診療のご予約を承ることとなりました

通常、どこの皮膚科も混んでいますので軽い症状でも、長時間待たなければいけないことが多いのですが、これからは待ち時間が少なく快適に受診していただくことが可能となります!
小さなお子様をお持ちの方、お忙しいビジネスマンの方も受診しやすくなるのではないでしょうか?


アトピー性皮膚炎、ニキビ、白癬、かゆみ、湿疹、とびひ、乾癬、やけど、尋常性疣贅(ウイルス性イボ)といった一般皮膚科でももちろん、ご予約は可能です。

例えば、アトピー性皮膚炎や尋常性疣贅(ウイルス性イボ)のように定期的に通院が必要な方も、予約のシステムがあれば規則正しい通院をしやすくなりますね。ぜひご活用ください。

花房理事長も木曜日(午前・午後)、、金曜日(午前・午後)と久我山院にて勤務させていただいており、他のはなふさ皮膚科と同じ治療を受けていただくことが可能です。

久我山はなふさ皮膚科は京王井の頭線久我山駅から歩いて1分のところにあります。
詳しくはこちらをご参照くださいませ。

03-5336-0770 までお気軽にご相談くださいませ。

マスクのしやすいこの時期に

 

こんにちは

三鷹はなふさ皮膚科です!

毎日寒い日が続いていますが、皆様体調崩してはいないでしょうか?

 

最近、三鷹院ではシミやホクロの治療の相談が増えているように感じます。

今の時期だとマスクをしやすく、テープ保護が必要な治療に関しては、今の時期に治療しておきたいと相談をうけた患者様がおっしゃっていました✨

 

当院では、ホクロは炭酸ガスレーザーか切除手術

シミに関してはQスイッチレーザーかフォト治療をご案内する事が多いのですが、お肌の状態によってお勧めする治療内容が変わってきますので、まずは治療の前に医師の診察が必要になります。

 

治療を行いたいという方は勿論、まずは相談だけしたいという方も大歓迎です!

ご希望の方は三鷹はなふさ皮膚科までお待ちしております( ´ ▽ ` )ノ( ´ ▽ ` )!

 

理事長ブログ | 未分類 しみ ほくろ スタッフ日記 | comments(0) | trackbaks(0)

2016年度ほくろ手術件数は892件でした

こんにちは、はなふさ皮膚科です。

 

昨日は成人の日、ということで、また新たな年を迎えることができ大変嬉しく思っています。

さて、昨年度1年間の総データの集計が終わり、皆様に正確な数値をお伝えする準備が整いました。

2016年度のほくろ手術件数は892件でした。

冬期はそれこそ成人式の晴れ着に向けて、お顔のほくろを取りにこられる方もいらっしゃいました。

海外の先進国ではほくろをとることはスタンダードになっています。

とりわけお顔のほくろは成人する前にお手入れの一環としてとってあげることが好ましいとされています。先日記事にもさせていただきましたが、スーパーモデルジジ・バディッドさんのほくろ修正なしの写真が大変バッシングされています。

顔ではなくボディのほくろなのですが、やはりモデルという職業柄、洋服の着こなし・デザインに差し支える、プロならばとるべきだという反応が多いようです。

 

私達は一般的にボディまでは気にしない方が多いですが、隆起しているものはとる必要があります。今夜鏡の前に立ち、じっくりとご自身の体、顔を観察されてください。とる必要のある・ちょっときになるほくろはございませんか?

いつでもご相談ください。お待ちしております。

 

 

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どうしてほくろを取らないといけないのか?

最近、スーパーモデルがほくろを取っていないことを理由に非難される、というニュースが話題になりました。

http://news.walkerplus.com/article/96733/

これは日本にいると、どうして非難されているのか分からない、ほくろなんて人の勝手でしょ、と思う人が多いと思います。

しかし、欧米先進国ではすでにほくろ(特に、大きいもの、盛り上がっているもの)はとって当たり前、という時代なのです。

私も海外のドクターと話をしていると、「日本人はどうしてほくろを取らないのかね?」と何度か聞かれたことがあります。

確かに欧米でも(日本でも)、時に(流行によって)ほくろをチャーミングと思う場合があるのですが、あくまでハズしのチャーミングであって王道ではありません。
フランスでは貴族がいた時代に、ほくろを化粧で書くのが流行った時があったのですが、それはシミを隠すためで、「奇抜な」「奇妙な」化粧法であったと解説されるのが常です。欧米でも日本でも、基本的には一貫して、なめらかで均一で、凹凸がなく、白い肌がステータスでした。

現在、欧米でステータスのある人でほくろを残している人を見ることはまずないと思います。

繰り返しになりますが、ほくろ、特に盛り上がっていて、大きなほくろは放っていおいていいのではなく、取る必要があります。それはお子様でもそうです。

このあたりのことは拙著を読んでいただければよくわかるかと思います。


ほくろでお困りの方は当院にご相談くださいませ。

最新の皮膚科について知りたい方はこちらを御参照くださいませ。

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