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【志木】ボトックスモニターも募集です!【12月末まで】

またまた、志木院スタッフです
もう一つ!

お得に治療を受けられるモニターキャンペーンのご案内です!

モニター様はボトックスビスタを通常価格から20%OFFにて施術可能です!

 

例えば・・・

目尻のシワ治療

通常25.600円 → 20.480円 !!!

もちろん他の部位も対象ですよ
 


 

 

 

 

 

 

 

年末年始で何かと入り用なこのシーズン、お得にキレイになっちゃいませんか

 

 

気になるシワやフェイスライン、まずはお気軽にご相談、お問い合わせくださいませ
 

※モニター様には写真撮影と簡単なアンケートにご協力いただいております。

(目元には黒い線が入ります。お名前が公表されることはありません)

 

 

お肌の悩みは【志木はなふさ皮膚科】へ
お問い合わせはこちらから048−424−3726

ヒアルロン酸およびボトックスのモニターキャンペーンを行っております!

いつも大変お世話になりありがとうございます。
はなふさ皮膚科です。

2017年11月27日〜年末まで、今年最後のモニターキャンペーンを行っています。

ヒアルロン酸とボトックスのモニターさまを募集させていただいています。
モニターキャンペーンというのは、施術前と施術後のお写真を頂き、ホームページ等で利用させていただく、というものです。
もちろん、目には黒い線を入れされていただくので、誰か分かることはまずありません。

それぞれ先着10名様までとなります。


■ヒアルロン酸モニターキャンペン
ヒアルロン酸2本2mlを85,000円→70,000円(ただしボリューマは除く、カニューレ使用の方は別途8000円)

■ボトックスモニターキャンペン
全施術20%オフ(例えば、眉間や目尻は25,600円→20,480円、額は37,500円→30,000円、小顔ボトックス50,000円→40,000円)
と非常にお得なキャンペーンです。

全院で行っており毎年大人気のキャンペーンですので、ご興味のある方は早めにお問い合わせくださいませ。
何卒宜しくお願い申し上げます。

ケロイドに対するボトックス治療が注目されています。

ボトックスは、シワ治療や咬筋(エラ)の治療、脇汗の治療に使われていますが、米国だとすでにその他の皮膚科疾患にも応用されています。

現在、私が注目しているのが、ボトックスによるケロイド治療です。

現在、ケロイド治療というと、ステロイドの局注(病変に直接注射すること)が治療の中心ですが、ボトックスによる注射が高い効果を得られることがわかり、大きな注目を集めています。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25810045

論文を要約すると、ボトックスとステロイドを比べても、ケロイドのボリュームの減少は同等(かやや上)で、かゆみ、痛み、敏感さなどの不快な感覚の改善に関しては、ボトックスが勝っています。

ただし、病変は柔らかくする効果は、ステロイドの方が優っています。

 

さらに、副作用に関しては、ボトックスの方が圧倒的に少なく、ステロイドだと避けられない皮膚萎縮や血管拡張がボトックスにはありません。

さらに注目する点は、ステロイドの注射が4週に1回、合計6回治療しているのに対し、ボトックスは8週に1回、合計3回の治療で比較している、という点です。すなわちボトックスの方が通院頻度が半分で済むということになります。

 

すなわちボトックス注射は、効果に関してはステロイドと同等か、それ以上、副作用は少なく、治療頻度はステロイドの半分、ということになります。

問題は、費用だけでしょう。ステロイド注射は保険適応ですが、ボトックスは自費治療になります。当院でも近々、ケロイドに対するボトックス治療を始めようと思います。

ご期待くださいませ。

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ボトックス注射がどうして必要になるのか?

ボトックス注射は、美容皮膚科における最重要の治療の一つで、世界中で年間何百万人もの方が治療を受けています。

ボトックス注射は通常、表情筋の働きを麻痺させる、もしくは働きを弱めることでシワを改善させるのですが、どうしてそれが必要になるのか、ということは知っておいた方がいいかもしれません。

 

通常、顔の筋力も体の筋肉同様、加齢とともに衰えていく傾向があるのですが、そう考えると、ボトックスでさらに筋肉を弱めることはすごく不条理に感じるかもしれません。

それは、ある意味で正しい考えかもしれません。

 

顔というのはもともと、皮膚のテンションと表情筋の収縮が綱引きをしている状態で、若い時にはその均衡が保たれており、表情を作っても過度にシワが入ることがありません。

加齢とともに、皮膚のテンションも、表情筋の働きも低下していくのですが、皮膚のテンションの方がはるかに早く低下していくのです。

そのため、表情を作った時に、シワが過剰に出現する、ということになります。ですので、皮膚のテンションの低下に合わせて、表情筋の働きも弱めることで自然な表情を得ることができるということになります。

表情筋のうち、特に口の周りの筋肉は低下が少ないと言われています。そのため口周りのシワは目立つことが多く、老けた印象をもたらすのですが、自分では気がつかないことが多いです。

 

ここで注意しないとけないのは表情筋は上に引っ張る筋肉と下に引っ張る筋肉があるということです。加齢とともに顔は垂れてきますので、上に引っ張る筋肉を過剰にブロックするのはまずい、ということになります。

その意味で、前頭筋(額の横シワを作り筋肉)は上に引っ張る筋肉の代表なので、過剰にブロックするは良くない、とも言えます。

 

皮膚のテンションとのバランスを見ながら、自然な表情を作っていく、というのがボトックス注射の真髄といえるでしょう。

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ボトックス専用サイトを立ち上げました。

ボトックス専用の情報サイト立ち上げました。

http://www.botoxlabo.com

ボトックスは10年以上にわたり美容皮膚科の代表であり続けているのですが、近年、その副作用の方ばかり注目される傾向にあります。

例えば、米国のセレブがボトックス治療をやって、顔が変わってしまった、変になってしまった、表情がなくなってしまったなど、ニュースで目にしたことがあるのではないでしょうか?

本サイトはボトックスの正しい知識をシェアし、皆様にその良さを知ってもらいたいという思いで開設いたしました。ご興味のある方はご参照下さいませ。




コラムも募集しておりますので、医師の方で、コラムを書いていいという方がおられましたら是非、よろしくお願いいたします。

info@mitakahifu.com
にまで、プロフィールとお写真、コラムを送っていただければ幸いです。
コラムは600文字以上でお願いできればと思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

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