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日経新聞全国版夕刊にて老人性イボについて解説致しました。

当花房理事長が、
9月18日(水)日経新聞全国版夕刊にて『脂漏性角化症』『老人性イボ』について解説致しました。

老人性イボとは・・・?
盛り上がりのある茶色いしみで『老人性いぼ』とも呼ばれます。
このいぼはウイルスが原因ではなく、紫外線による肌の老化が原因と考えられており、角質が厚くなって膨らんでいます。
老人性色素斑から発生することもよくあります。
このいぼは悪性化することはありませんが、かゆみなどの原因となることはあります。 中年以降の男女に好発し、60歳以降では必発といっていいほど一般的なシミです。
フェイスライン(額やこめかみ)に多くみられ、胸元などにも認められます。脂漏性角化症は炭酸ガスレーザーにて簡単に治療することができます。

当院では、上記治療を積極的に行っております。
お困りの際は、是非はなふさ皮膚科までお越しください。

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