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令和4年11月の保険治療実績は2864件でした

はなふさ皮膚科の保険手術適応実績をお知らせいたします。
令和4年11月の手術実績は2864件でした。

三鷹院 新座院 国分寺院 久我山院 志木院 大宮院 朝霞台 池袋院 新宿 合計
粉瘤 137 81 65 77 108 116 67 45 17 713
ほくろ(母斑) 185 31 65 99 107 127 71 81 49 815
いぼ(尋常性疣贅) 85 125 49 93 132 23 40 13 7 567
陥入爪 9 10 12 6 16 2 6 1 2 64
皮膚腫瘍 24 2 21 12 0 2 5 0 1 67
石灰化上皮腫 0 2 3 0 2 1 6 0 0 14
神経線維種 1 0 0 0 1 0 2 0 0 4
脂腺増殖症 0 0 1 0 1 0 0 0 0 2
化膿性汗腺炎 0 0 0 0 0 0 1 2 2 5
軟性線維腫 2 4 3 0 11 0 3 3 0 26
日光角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光線角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
汗管腫 0 0 0 0 1 1 0 0 1 3
肥厚性瘢痕 28 24 9 0 5 22 10 10 28 136
肉芽腫 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
脂肪腫 5 4 2 1 1 5 4 3 1 26
皮膚線維腫 1 12 4 0 3 3 4 1 3 31
血管腫 2 1 1 0 6 5 4 3 4 26
毛巣洞 1 0 0 0 1 1 0 0 0 3
多発性脂腺嚢腫 2 0 0 0 0 1 0 1 0 4
黄色腫 4 0 0 0 4 7 1 0 0 16
基底細胞癌 0 1 1 0 3 0 1 0 0 6
コンジローマ 4 1 0 2 0 0 1 2 1 11
膿皮症 2 1 0 0 0 0 0 0 0 3
脂漏性角化症 14 16 26 12 22 3 24 4 6 127
ケロイド 31 12 15 41 16 10 5 46 4 180
エクリン汗孔腫 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
眼瞼下垂症 8 3 0 0 0 0 0 1 2 14
腋臭症 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
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令和4年10月の保険治療実績は3259件でした

はなふさ皮膚科の保険手術適応実績をお知らせいたします。
令和4年10月の手術実績は3259件でした。

三鷹院 新座院 国分寺院 久我山院 志木院 大宮院 朝霞台 池袋院 新宿院
粉瘤 151 87 61 80 127 119 73 41 25
ほくろ 186 35 60 126 125 150 95 94 70
いぼ 97 140 62 88 141 42 65 21 12
陥入爪 18 20 10 3 14 2 9 0 0
皮膚腫瘍 31 2 17 0 0 3 10 1 1
石灰化上皮腫 1 2 5 0 3 1 3 0 0
神経線維種 0 0 0 0 0 0 0 0 0
脂腺増殖症 1 3 0 0 1 0 0 1 0
化膿性汗腺炎 0 0 1 0 0 1 0 1 1
軟性線維腫 3 2 2 15 4 4 3 1
日光角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光線角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
汗管腫 0 0 2 0 1 0 0 0 1
肥厚性瘢痕 26 23 8 2 12 45 17 10 24
肉芽腫 1 1 0 0 1 0 0 0 0
脂肪腫 6 5 2 1 2 5 5 1 3
皮膚線維腫 4 12 2 0 6 5 6 2
血管腫 10 3 3 0 10 10 4 3 4
毛巣洞 1 0 1 0 0 2 0 0 0
多発性脂腺嚢腫 0 0 0 0 0 0 0 0 0
黄色腫 2 1 0 1 3 5 2 0 0
基底細胞癌 4 1 1 0 2 2 4 0
コンジローマ 3 2 0 2 1 1 0 2 2
膿皮症 1 2 0 0 0 6 0 0 0
脂漏性角化症 15 28 26 1 18 9 27 4 6
ケロイド 26 13 17 38 18 24 5 52 2
エクリン汗孔腫 0 0 1 0 0 0 0 0 0
眼瞼下垂症 8 3 0 0 0 1 1 0 1
腋臭症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
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令和4年9月の保険治療実績は3105件でした

はなふさ皮膚科の保険手術適応実績をお知らせいたします。
令和4年9月の手術実績は3105件でした。

 

三鷹院 新座院 国分寺院 久我山院 志木院 大宮院 朝霞台 池袋院 新宿院
粉瘤 169 96 52 89 123 120 85 41 36
ほくろ 147 41 50 110 120 144 84 83 46
いぼ 94 130 48 89 163 36 56 16 11
陥入爪 9 15 5 2 15 1 7 1 1
皮膚腫瘍 21 5 15 0 0 2 5 4 2
石灰化上皮腫 2 2 5 0 3 0 1 0 1
神経線維種 0 0 0 0 0 0 0 0 0
脂腺増殖症 0 1 0 0 3 0 0 0 1
化膿性汗腺炎 2 0 0 0 0 0 0 0 0
軟性線維腫 5 5 6 0 11 5 6 0 0
日光角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光線角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
汗管腫 0 0 1 0 1 0 1 0 0
肥厚性瘢痕 26 26 7 1 12 27 16 9 11
肉芽腫 0 4 1 0 1 0 1 1 0
脂肪腫 11 2 4 3 2 3 5 3 2
皮膚線維腫 2 13 3 0 8 7 5 3 1
血管腫 11 3 5 0 9 12 6 3 2
毛巣洞 0 0 0 0 0 1 0 1 1
多発性脂腺嚢腫 0 0 0 0 0 0 0 0 0
黄色腫 1 0 0 0 1 9 0 0 1
基底細胞癌 1 4 1 0 1 2 4 0 0
コンジローマ 1 0 0 2 3 0 0 3 3
膿皮症 3 1 0 0 0 8 0 0 0
脂漏性角化症 18 20 21 0 23 19 30 5 10
ケロイド 26 14 14 24 19 18 4 52 3
エクリン汗孔腫 0 0 0 0 0 0 0 0 0
眼瞼下垂症 8 0 0 0 0 1 1 0 0
腋臭症 1 0 0 0 0 0 0 0 0
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令和4年8月の保険治療実績は2763件でした

はなふさ皮膚科の保険手術適応実績をお知らせいたします。
令和4年8月の手術実績は2763件でした。

 

三鷹院 新座院 国分寺院 久我山院 志木院 大宮院 朝霞台 池袋院 新宿院
粉瘤 145 80 65 62 104 92 84 32 31
ほくろ 135 35 51 93 118 95 72 72 33
いぼ 100 117 52 71 139 32 55 23 9
陥入爪 11 8 7 8 11 0 6 1 2
皮膚腫瘍 20 7 18 3 1 3 7 4 2
石灰化上皮腫 1 3 2 2 4 2 2 0 1
神経線維種 1 0 1 0 0 0 0 1 0
脂腺増殖症 0 1 0 2 0 1 0 1 2
化膿性汗腺炎 1 1 0 0 0 0 0 1 2
軟性線維腫 7 2 6 0 5 5 3 1 0
日光角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光線角化症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
汗管腫 1 0 4 0 1 0 0 0 0
肥厚性瘢痕 19 18 4 2 4 27 8 8 11
肉芽腫 0 1 0 0 1 0 1 1 0
脂肪腫 4 5 4 4 4 7 6 2 1
皮膚線維腫 2 10 1 0 3 5 6 1 2
血管腫 7 2 3 1 4 8 5 4 2
毛巣洞 1 0 0 0 1 2 0 0 0
多発性脂腺嚢腫 0 0 0 0 0 0 0 0 0
黄色腫 0 1 0 0 0 7 0 1 1
基底細胞癌 2 5 1 0 1 3 3 1 0
コンジローマ 2 3 0 1 2 0 0 2 3
膿皮症 3 1 1 0 0 7 0 0 0
脂漏性角化症 19 26 22 0 19 24 25 4 4
ケロイド 22 10 13 31 17 20 5 37 3
エクリン汗孔腫 0 0 0 0 1 1 0 0 0
眼瞼下垂症 9 1 0 0 1 1 2 0 0
腋臭症 0 0 0 0 0 0 0 0 0
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【レチノイド化粧品は皮がむけなければいけないのか?】

レチノイド(ビタミンA)化粧品は使用時に皮がむけ、ヒリヒリカサカサすることが多いと思います。
特に最初の数日〜数週間にわたってその反応がみられ徐々に慣れていくことが多いです

ビタミンA反応、A反応、レチノイド反応、などと言って、レチノイドを使う際にはやむを得ない反応と認識されていると思います。
ビタミンA反応が強く起こるからよく効いているのだ、と感じる方も多いと思います。

そのためよりビタミンA反応を強く起こさせるため、各社、界面活性剤や、ピーリング剤を化法品に配合することで皮むけを強く起こさせ、’よく効いている’と感じさせるような風潮があります。

皮むけを強引に起こせば、一時的に肌が若返ったように感じるでしょうが、長期的にはやや不安が残ります。強力な界面活性剤は常に肌のバリア機能を破壊するからです。界面活性剤が多量に入っている製品は短期間使うにはいいかもしれませんが、長期で使うのは注意が必要です。

そもそもレチノイドでターンオーバーが早まっていることとレチノイド反応は別物で、レチノイドを同じ量、肌に導入できるのであれば、レチノイド反応は少ない方がいいに決まっています。

新しく開発したWith Dr.はレチノイドは高濃度で配合し、界面活性剤を極力減らし、抗炎症作用のあるパンテノール、肌のバリア機能を高めるセラミドといった成分は高濃度で配合することで、ビタミンA反応をなるべく減らすように作られています。

それによって、高濃度のレチノイドを安全に導入できるようになっています。

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